今年は、11月22日(日)に開催いたします!
みなさまのご来場、お待ちしております。
緊急開催!
ワールドフェスティバル天理、いつも、いろいろな国の料理や音楽をお届けしていますが、叶うなら、音楽のほうは、それぞれの国からプロの歌手や演奏家、ダンサーなどをお招きし、ご来場のみなさまに、各国の本物の文化をライブで楽しんでいただけたらと夢想しています。
しかし、莫大な費用がかかることから、なかなか実現できません。
今回は、一昨年から協力いただいているNPOインド日本友の会さまがインドからプロの演奏家を招聘し先日、鳥取でライブを開かれました。
その演奏家の方々が、日程的に余裕があるということから、せっかくの機会と考え急遽、天理でライブを開いていただくことにしました。
天理のみなさま、もちろん他市町村の方々も大歓迎ですが、世界のプロの演奏家の演奏をライブでお楽しみください。
以下の内容および他のページも昨年までの内容です。今年の内容が決まり次第、アップいたします。
今年、さらに充実させたいと考えています。コフフンでお会いしましょう!
天理は古代から諸外国と交流してきたまち。そして今も、外国人が学び・働き、また、市民や学生が外国へ飛び立つ国際都市。
そんな天理の魅力の一つである「国際性」を味わっていただこうと、世界の料理と芸術を準備!
もちろん、和太鼓、着物、煎茶…と日本文化も。
そして、考古ファンのために古代を風水で解く講演や、天理の民話(人形劇)も実施。
また、今回は、近鉄天理駅前広場での みんなの文化フェスタ と、近鉄天理駅構内での 文化で天理を元気にするフェスティバル とコラボ。
天理駅前史上最大規模のイベントとなります!
今回も、YoutubeでLIVE配信も行う予定です。天理にお越しになれない方もオンラインでご参加を!
また、来場者とは交流ゲームも行う予定!
来場者アンケートに答えると、出店ブースで使える100円割引券がもらえる!(先着順。なくなり次第、終了)
場内と川原城商店街をめぐるスタンプラリーに参加すると、豪華景品争奪ジャンケン大会参加シールと、お菓子のつかみ取りができる!(先着順。なくなり次第、終了)。
秋の一日、イチョウも色づき見ごろの天理にお越しいただき、ゆったりとおくつろぎください!
ーお願いー
本年、協賛金を募らせていただいております。
法人・団体さま、個人さまからのご芳志をお寄せいただきたく、
なにとぞ、よろしくお願申し上げます。
詳細は、協賛金のページをご覧ください!
〇主催
・天理市 https://www.city.tenri.nara.jp/
・奈良県みんなでたのしむ大芸術祭実行委員会 https://nara-arts.com/
・奈良県 https://www.pref.nara.jp/
〇協賛
・中国コイケ(株)
・(株)天理時報社、(福)ききょう会、ふくしまクリニック
・大和精機(株)、(有)オオニシ、(有)ヤマナカ、中野鉄工(株)、(株)チャレンジまなびや、天理市本通り商店協同組合、川原城商工連盟、(㈱)SYH貿易、H.A.M.A.木綿庵、(株)天理ふしん社、(株)アイ・ピークス、(株)キャンパスサポート天理、自家焙煎珈琲店フルサト、旭寿司、(株)天理スポーツ社、(株)東京マリンサービス、斉藤ビデオ屋さん、ひかりの丘クリニック、佐藤木材(株)、クライムハイケア 居宅介護支援事業所、(有)ラパス、南都銀行天理支店、大和信用金庫天理支店、(株)山の辺工房
〇協力
・在大阪インドネシア共和国総領事館
・在大阪・神戸インド総領事館
・在大阪タイ王国総領事館
・NPO法人インド日本友の会
・ハロパト天理
〇後援
・歴史街道推進協議会
・近畿日本鉄道株式会社
・一般財団法人奈良県ビジターズビューロー
・天理大学
奈良はわが国における歴史ある国際都市、そして、天理も古代より外国と交流してきた地。
そして今も、外国人留学生や社会人が学び、働く国際都市。
そんな天理の魅力を発信し、世界の人々に天理の「国際性」を感じていただき、天理に足を運びたいと思ってもらえるような情報発信に取り組む。
2013年に、当時の天理教語学院(TLI)の留学生らと、駅前のイルミネーションだけでは寂しいと実施したのがはじまりです。
翌年から、市のイベントに取り上げていただき、年々規模を大きくし、現在に至ります。
今年も、リアルなイベントを開催し、天理で世界の音楽や料理を味わっていただき、世界を感じ、考えてもらえるよう、取り組みます。
ワールドフェスティバル天理を立ち上げ、実行委員長を務めております井上久光です。
イベントの趣旨、経緯は上記の通りです。
また、イベント立ち上げや、考えていることは、下記にてお話しさせていただいておりますので、どうかご覧ください。
今後は、イベントのホームページを中心に、一年を通して、天理の国際性を発信していけたらと、スタッフとワイワイと話し合っております。
詳しくはこちら↓